一般社団法人 日本小児リウマチ学会

一般社団法人 日本小児リウマチ学会

ABOUT US学会について

日本小児リウマチ学会 各種委員会

任期(第3期):2021年10月23日(2022年度総会終了)~2024年度総会終了(2023年秋予定)

委員会名をクリックすると委員名と活動内容が表示されます。
委員名は五十音順です。
2022/05/26 Update
  総務委員会
(General Affairs)

委員長 秋岡 親司(京都府立医科大学)
副委員長 梅林 宏明(宮城県立こども病院)
大倉 有加(KKR札幌医療センター)
委 員 今川 智之(神奈川県立こども医療センター)
大原 亜沙実(横浜南共済病院・横浜市立大学)
佐藤 智(埼玉県立小児医療センター)
西田 豊(群馬大学)
野澤 智(横浜市立大学附属病院)
脇口 宏之(山口大学)
活動内容
 総務委員会は、本法人/学会の運営を基盤的に司る役割を担っています。具体的には、外部との契約等に関わる渉外業務、定款や規約・規程を定め、法律やルールに則った運営を整備する法務、予算編成と共に会計および税に関わる財務、これら3つの主たる業務を、役員や委員会、会員と協調しながら行います。特に、外部との常時の連携が必要な感染対策、災害対策、社会保険についてはサブコミッティを設け、課題に取り組みます。また、2022年度は、法人の組織改革を意識した選挙制度準備ワーキンググループを立ち上げました。公正で透明性のある、また迅速かつ効率的な学会/法人運営を介して、社会に寄与したいと考えます。扇の要として、その責務を果たしたいと思います。

感染対策サブコミッティ
(Infection control practices advisory subcommittee)
委 員 佐藤 智(埼玉県立小児医療センター)
西田 豊(群馬大学)
野澤 智(横浜市立大学附属病院)
災害対策サブコミッティ
(Disasters management subcommittee)
委 員 梅林 宏明(宮城県立こども病院)
脇口 宏之(山口大学)
社会保険サブコミッティ
(Social Insurance Subcommittee)
委 員 秋岡 親司(京都府立医科大学)
選挙制度準備ワーキンググループ
(Election management subcommittee)
メンバー 総務委員会全委員 

  機関誌編集委員会
(Publications Committee)
   

委員長 山崎 崇志(東京医科大学)
副委員長 中岸 保夫(兵庫県立こども病院)
坂東 由紀(北里大学メディカルセンター)
顧 問 稲毛 康司(帝京科学大学)
委 員 井上 なつみ(金沢大学)
上島 洋二(埼玉県立小児医療センター)
大友 義之(順天堂大学練馬病院)
小林 法元(長野赤十字病院)
清水 正樹(東京医科歯科大学)
杉田 侑子(大阪医科薬科大学)
脇口 宏之(山口大学)
活動内容
 本委員会では学会機関誌「小児リウマチ」の発刊を通じて学会の学術活動に貢献するとともに、掲載された総説・解説・原著・症例報告を通じて「小児リウマチ」分野における貴重な情報を提供していくよう努めております。2022年以降は電子投稿査読システムを導入し、投稿された論文への対応の迅速化を図り、10名の編集委員が事務局と力を合わせて適正な評価を行っていきます。掲載論文の要旨は和文と英文を併記しており、図表は英文表記にしているため、海外からの引用の要望もあり、国内で広く引用してもらうだけでなく、国際的にも認知度が高まる様に努めていきたいと考えております。若い先生からの積極的な投稿をお待ちしております。


  国際委員会
(International Committee)
   

委員長 清水 正樹(東京医科歯科大学)
副委員長 赤峰 敬治(東京都立小児総合医療センター)
委 員 岡本 奈美(大阪労災病院)
岸 崇之(東京女子医科大学)
谷 諭美(東京女子医科大学)
野澤 智(横浜市立大学附属病院)
水田 麻雄(兵庫県立こども病院)
活動内容
 日本小児リウマチ学会国際委員会は国際化推進を主たる任務としています。世界標準の小児リウマチ診療を実践するために、世界各国の小児リウマチ医と協調し、日本からも情報を発信していく必要があります。そこで本委員会では、会員の国際学会への演題申請奨励、留学を目指したグラントやメソッドの案内、国際共同研究への参画、学会ホームページの充実(英語版の作成)、さらに教育専門医認定委員会と連携し、国際標準の小児リウマチ専門医養成プログラムの作成を主たる活動としています。委員会活動にぜひご協力いただきますようよろしくお願いいたします。


  教育・資格認定委員会
(Education and Certification Committee)
   

委員長 西小森 隆太(久留米大学)
副委員長 金城 紀子(琉球大学)
顧 問 武井 修治(鹿児島大学)
委 員 伊藤 保彦(日本医科大学)
岩田 直美(あいち小児保健医療センター)
金子 詩子(新潟大学)
久保田 知洋(鹿児島市立病院)
小林 法元(長野赤十字病院)
冨板 美奈子(千葉県こども病院)
森 雅亮(東京医科歯科大学)
八角 高裕(京都大学)
活動内容
 教育・資格認定委員会は、小児リウマチ研修会の企画、E-learningコンテンツの作成をとおして、小児リウマチ学の教育・研修に関して企画・運営を行う部署です。また、教育・研修と切り離せない専門医制度についても担当、特に新専門医制度における小児リウマチ専門医のあり方、実際の取得の段取りについても整備を担当致します。本年度の活動としては、本学会としては初の試みとなる小児リウマチ学に対するE-learning作成を行い、新専門医制度では日本リウマチ学会との連携を深めていく予定です。

E-learning ワーキンググループ
WG長 冨板 美奈子(千葉県こども病院)
委員 坂東 由紀(北里大学メディカルセンター)
尾形 善康(佐賀大学)
小林 一郎(KKR札幌医療センター)
金子 詩子(新潟大学)
武井 修治(鹿児島大学)
岩田 直美(あいち小児保健医療センター)
金城 紀子(琉球大学)
久保田 知洋(鹿児島市立病院)
上島 洋二(埼玉県立小児保健医療センター)
橋本 邦生(長崎大学)
専門医制度ワーキンググループ
小林 法元(KKR札幌医療センター)
森 雅亮(東京医科歯科大学)
金子 詩子(新潟大学)
伊藤 保彦(日本医科大学)
川邊 智宏(東京女子医科大学)
八角 高裕(京都大学)
小児リウマチ研修会ワーキンググループ
金子 詩子(新潟大学)
森 雅亮(東京医科歯科大学)
八角 高裕(京都大学)
金城 紀子(琉球大学)
八代 将登(岡山大学)
水田 麻雄(兵庫県立こども病院)
西村 謙一(横浜市立大学)

  情報化委員会
(Committee on Health Information Technology)
   

委員長 楢﨑 秀彦(日本医科大学)
副委員長 竹崎 俊一郎(北海道大学)
山崎 和子(聖マリアンナ医科大学)
委 員 赤峰 敬治(東京都立小児総合医療センター)
岡本 奈美(大阪労災病院)
佐藤 智(埼玉県立小児医療センター)
野澤 智(横浜市立大学)
山﨑 雄一(鹿児島大学)
活動内容
 本委員会は、小児リウマチ性疾患の研究・診療に関わる医療者および患者さんとご家族のために、小児リウマチ性疾患関連の情報化とその推進を行う事を目的としています。本会の各委員会と連携し、発信する情報及び他団体より本会宛に依頼のあった情報について検討すると共に、ウェブサイトやソーシャルメディアなどを用いて、国内外に本会の活動の広報・宣伝活動を行います。小児リウマチ性疾患に関わる全ての方へ正しい情報を分かりやすく見やすく発信できるよう心がけております。ソーシャルメディアは迅速性を、ウェブサイトは詳細をお届け出来るようにいたします。

小児リウマチ診療支援マップサブコミッティ
リーダー 山崎 和子(聖マリアンナ医科大学)
PRAJホームページワーキンググループ
(PRAJ-HP WG)
メンバー 情報化委員会委員 
 江波戸 孝輔(北里大学)
 小椋 雅夫(国立成育医療研究センター)
 北川 好郎(ながくて北川こどもクリニック)
 久保田 知洋(鹿児島市立病院)
 栗原 光晴(あすなろ会)
 西小森 隆太(久留米大学医学部小児科)
 西庄 佐恵(香川大学)

  学術委員会
(Scientific committee)
   

委員長 井上 祐三朗(千葉大学)
副委員長 冨板 美奈子(千葉県こども病院)
八角 高裕(京都大学)
委 員 五十嵐 徹(日本医科大学)
井澤 和司(京都大学)
伊藤 秀一(横浜市立大学)
大友 義之(順天堂大学練馬病院)
大西 秀典(岐阜大学)
小林 一郎(KKR札幌医療センター)
西小森 隆太(久留米大学)
宮前 多佳子(東京女子医科大学病院)
八代 将登(岡山大学)
山崎 崇志(東京医科大学)
脇口 宏之(山口大学)
活動内容
 学術委員会は、会員の学術活動をサポートする委員会です。学術集会支援、研究活性化に向けた制度の運営(若手基礎研究助成、若手優秀演題奨励賞など)、疾患レジストリの構築・運営、医学用語の検討、各種ガイドライン作成WGの運営などを行っています。

用語サブコミッティ
(Terminology subcommittee)
委 員 大西 秀典(岐阜大学)
八角 高裕(京都大学)
山崎 崇志(東京医科大学)
学術集会支援ワーキンググループ
(Annual Meeting support WG)
メンバー 金子 詩子(新潟大学)
小林一郎(KKR札幌医療センター)
冨板 美奈子(千葉県こども病院)
宮前 多佳子(東京女子医科大学病院)
若手優秀演題奨励ワーキンググループ
(Distinguished Young Presenters Award WG)
メンバー 冨板 美奈子(千葉県こども病院)
未定
PRICURE運営ワーキンググループ
(WG on Pediatric Rheumatology International Collaboration Unit Registry (PRICURE) )
メンバー 五十嵐 徹(日本医科大学)
井澤 和司(京都大学)
井上 祐三朗(千葉大学)
楢﨑 秀彦(日本医科大学)
橋本 邦生(長崎大学)
疾患登録制度整備ワーキンググループ
(WG on patient registration system)
メンバー 伊藤 秀一(横浜市立大学)
井上 祐三朗(千葉大学)
西小森 隆太(久留米大学)
八角 高裕(京都大学)
脇口 宏之(山口大学)
小児の臓器移植および免疫不全状態における予防接種ガイドライン作成ワーキンググループ
(WG on Guideline of Vaccination for Pediatric Transplant Recipients and Immunocompromised Hosts)
メンバー 小林 一郎(KKR札幌医療センター)
大友 義之(順天堂大学練馬病院)
八代 将登(岡山大学)

  ダイバーシティ推進委員会 →※ 活動報告ページ
(Advisory Committee for Diversity Promotion)
   

委員長 岡本 奈美(大阪労災病院)
副委員長 山崎 和子(聖マリアンナ医科大学)
顧 問 稲毛 康司(一般財団法人慈愛会慈愛病院)
委 員 今中 啓之(社会医療法人 童仁会池田病院)
岸 崇之(東京女子医科大学)
金城 紀子(琉球大学)
佐藤 知実(近江八幡市立総合医療センター)
篠木 敏彦(独立行政法人国立病院機構三重病院)
中野 直子(愛媛県立中央病院)
楢﨑 秀彦(日本医科大学)
橋本 邦生(長崎大学)
坂東 由紀(北里大学メディカルセンター)
八代 将登(岡山大学)
活動内容
 本委員会は、性別・世代・職種・職位・職場環境を問わず、多様性のある医療・学術活動を行うために、相互理解・交流・相互発展の機会を設け、学会員を支援することを目標とする。その主旨により、2022年度よりダイバーシティ推進委員会と名称変更をおこないました。
 本委員会では、日本小児科学会および日本リウマチ学会とも連携しつつ、学術集会や学会HPなどを通じてダイバーシティ推進を目的とした啓発・情報発信を行ないます。
 また、教育資格認定委員会と連携し、小児リウマチ研修を希望する若手会員に対し国内外の研修施設・研修プログラムの提案を行っていくことで、各地域における小児リウマチ専門医の充足を目標とします。
学術集会企画ワーキンググループ
(Annual Meeting Planning WG)
グループ長 岸 崇之(東京女子医科大学)
メンバー 金城 紀子(琉球大学)
坂東 由紀(北里大学メディカルセンター)
ダイバーシティ推進情報化ワーキンググループ
(Diversity Advisory Informatization WG)
グループ長 山崎 和子(聖マリアンナ医科大学)
メンバー 楢崎 秀彦(日本医科大学)

  利益相反委員会
(Conflict of Interest Committee)
   

委員長 小林 一郎(KKR札幌医療センター)
副委員長 井上 祐三朗(千葉大学大学院医学研究院総合医科学)
委 員 大石 勉(秋津療育園)
河島 尚志(東京医科大学)
和田 靖之(東京慈恵会医科大学付属柏病院)
活動内容
 日本小児リウマチ学会では学術研究に加え、各種薬剤の市販後調査やガイドライン策定なども行っているため、産学連携活動とは切り離せない状況が生じます。このような現状においては個人あるいは組織の持つ学術的責任と個人の利益が相反する可能性が生じてきます。従って、特に企業・団体との関係については高い倫理観・透明性・公正性が求められ、特定の団体との不適切な関係は個人のみならず学術団体としての学会そのものの社会的信頼の喪失につながります。当委員会では役員や各種ワーキンググループはもとより、学術集会や学会誌発表における利益相反を適切に管理し、本学会の学術的公正性を保ち、その研究成果を適切に社会への還元するための活動をしています。

  倫理委員会
(Ethics Advisory Committee)
   

委員長 松林 正(聖隷浜松病院)
副委員長 梅林 宏明(宮城県立こども病院)
委 員 浅野 響(響総合法律事務所)
今川 智之(神奈川県立こども医療センター)
野間 剛(千葉西総合病院)
藤田 之彦(あしかがの森足利病院)
牧 美幸(あすなろ会)
山﨑 雄一(鹿児島大学病院)
活動内容
 倫理委員会は本会の事業における倫理的諸問題に対して、その倫理性を判断します。また、本会で行われるヒトを対象とした医療(診断・治療)及び医学研究について、医の倫理に関するヘルシンキ宣言の趣旨を尊重しつつ、医学的、倫理的及び社会的な観点から審議及び審査を行います。

  成人移行支援委員会
(Translational pediatric support committee)
   

委員長 坂東 由紀(北里大学メディカルセンター)
副委員長 佐藤 智(埼玉県立小児医療センター)
委 員 梅林 宏明(宮城県立こども病院)
小椋 雅夫(国立研究開発法人国立成育医療研究センター)
金城 紀子(琉球大学)
宮前 多佳子(東京女子医科大学)
森 雅亮(聖マリアンナ医科大学)
山口 賢一(聖路加国際病院)
活動内容
将来に向けた小児医療の重点目標として、すべての疾患群で成長に応じた切れ目ないケアを維持するため、成人移行支援の取り組みが推進されています。小児リウマチ性疾患は難病が多く、青年~老年期まで治療が必要な分野です。本委員会では患者さんごとの社会参画や自立支援に向け、JCRの移行支援委員会と連携し以下のような活動を計画しています。また下部組織としてコメディカルの育成ワーキンググループ(WG)があり、多職種参加による体制構築を目指しています。
  1. 小児リウマチ性疾患の移行期に関する現状調査
  2. ガイドライン・移行期ツール(ミライトーク)の活用
  3. 患者・家族・社会・成人診療科への啓発活動
  4. メディカルスタッフ育成事業
メディカルスタッフ育成ワーキンググループ
(WG on Health workforce education and training)
委 員 櫻井 育穂(埼玉県立大学)
篠崎 咲子(埼玉県立小児医療センター)
西山 進(倉敷成人病センター)
松井 利浩(国立病院機構相模原病院)
丸 光恵(兵庫県立大学)

  薬事委員会
(Pharmaceutical Affairs Committee)
   

委員長 伊藤 秀一(横浜市立大学)
副委員長 金子 詩子(新潟大学)
顧 問 森 雅亮(東京医科歯科大学)
委 員 赤峰 敬治(東京都立小児総合医療センター)
岩田 直美(あいち小児保健医療センター)
小椋 雅夫(国立成育医療研究センター)
鬼頭 敏幸(愛知学院大学)
久保田 知洋(鹿児島市立病院)
原 良紀(国立病院機構横浜医療センター)
活動内容
 小児リウマチ疾患を含む難治性疾患、稀少疾患に対する薬剤開発は、成人と比較すると、様々な困難を伴うことが多いのが実情です。小児の薬物代謝や動態が成人と異なること、対象となる患者が少ないこと、成人への薬剤開発時に小児を視野に入れた開発が法的に課されないこと、大きな利益が望めず治験にも時間がかかるなどの理由で製薬企業が積極的でないことなどがその主な理由です。そのため、小児の難治性疾患、稀少疾患の治療において、長年にわたり適応が認められていない薬剤の使用(適応外使用)、海外と日本の承認時期の大きなずれ(ドラッグラグ)、海外からの個人輸入での使用(コンパッショネートユース〉等が大きな問題となってきました。厚生労働省も、小児医薬品に関する状況を解決すべき重要な課題と見なしてきました。  本学会の薬事委員会の目的は、厚生労働省や日本小児科学会を含む関連学会と連携して活動し、小児リウマチ疾患の患者様に一つでも多くの有効かつ安全な薬剤を届ける事です。実際の業務としては、製薬企業への薬剤開発や治験の働きかけ、「医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議」の制度を用いた薬剤開発、「55年通知制度」を利用した保険承認の獲得、薬剤の使用実態や安全性に関する学会主導の調査、小児科学会小児医薬品開発ネットワークを介した企業治験の相談窓口機能などです。今後も一つでも多くの薬剤を患者様の元に届けるよう努力いたします。

  べリムマブ特別市販後調査(PMS)委員会
(Pharmaceutical Affairs Committee)
   

委員長 岩田 直美(あいち小児保健医療センター)
副委員長 野澤 智(横浜市立大学)
顧 問 武井 修治(鹿児島大学)
委 員 五十嵐 徹(日本医科大学)
小林 一郎(KKR札幌医療センター)

  将来構想委員会
(Future Vision Committee)
   

委員長 宮前 多佳子(東京女子医科大学)
副委員長 秋岡 親司(京都府立医科大学)
委 員 井上 祐三朗(千葉大学)
清水 正樹(東京医科歯科大学)
西小森 隆太(久留米大学)
活動内容
 将来構想委員会は、現在だけではなく、長期的な本学会の基盤的重要事項について審議し、施策を理事会に提言します。本学会の活性化や将来的発展に寄与することを目的としています。時勢に即して、学会員のポテンシャルを最大化できるよう、一般社団法人としての「のびしろ」を拡げるような施策を検討してきます。

  選挙管理委員会
(Election Committee)
   

委員長 坂東 由紀(北里大学)
副委員長 今川 智之(神奈川県立こども医療センター)
委 員 萬木 章(岡山市立市民病院)
篠木 敏彦(国立病院機構三重病院)
中瀬古 春奈(さとう糖尿病・訪問診療クリニック)
活動内容
 評議員の資格認定と役員選任に関する選挙管理を行います。


日本小児リウマチ学会役員一覧

任期(第4期):2024年1月27日 ~2026年度総会終了(2025年秋予定)

(理事:14名、監事:2名、名誉会員:4名) 2024/01/29 Update
    
理事長 宮前 多佳子 東京女子医科大学膠原病リウマチ内科学講座
副理事長 井上 祐三朗 千葉大学大学院医学研究院総合医科学
清水 正樹 東京医科歯科大学病院小児科
理事 伊藤 秀一 横浜市立大学大学院医学研究科発生成育小児医療学
梅林 宏明 宮城県立こども病院総合診療科/リウマチ・感染症科
大西 秀典 岐阜大学大学院医学系研究科小児科学
岡本 奈美 労働者健康安全機構大阪ろうさい病院小児科
金城 紀子 琉球大学大学院医学研究科育成医学(小児科)
楢崎 秀彦 日本医科大学付属病院小児科
西小森 隆太 久留米大学医学部小児科
森 雅亮 聖マリアンナ医科大学リウマチ・膠原病・アレルギー内科
安村 純子 JR広島病院小児科
山﨑 雄一 鹿児島大学病院小児科
横山 忠史 金沢大学附属病院小児科
監事 五十嵐 徹 日本医科大学武蔵小杉病院小児科
冨板 美奈子 千葉県こども病院アレルギー・膠原病科
名誉会員 立澤 宰
藤川 敏
鉾之原 昌
和田 紀之
事務局 アカデミック・スクエア(株)内
〒612-8082 京都市伏見区両替町2-348-302
電話番号:075-468-8772(代表)
FAX番号:075-468-8773